アプリデベロッパーがIoTのプロダクトマネジメントに挑戦してマーケットNo.1に至るまでに学んだこと丨SESSION 講演内容丨プロダクトマネージャーカンファレンス 2023 読み込まれました

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セッション詳細

Track C

LIVE

11:10~

20min

アプリデベロッパーがIoTのプロダクトマネジメントに挑戦してマーケットNo.1に至るまでに学んだこと

子育てママ・パパの2人に1人が使うアプリ「家族アルバムみてね」からのスピンオフ事業として、GPS端末を使ったIoT事業「みてねみまもりGPS」を2020年にスタート。
ファミリー領域のアプリデベロッパーとして持つドメイン知識や資産のアドバンテージを活かしながら、「みてねみまもりGPS」は2022年春に端末販売数No.1、2023年春にはオリコン顧客満足度ランキングNo.1を達成しました。

このセッションでは、ソフトウェアのプロダクトマネジメント手法でハードウェアビジネスに挑戦した過程と、立ちはだかった壁、そこから学んだエッセンスをお伝えしたいと思います。

{ セッションスライド }

{ セッション動画 }

{ 登壇者プロフィール }

佐藤 僚

株式会社MIXI みてね事業開発部

部長

90年代より株式会社ネットエイジ(現ユナイテッド)CTOおよび事業開発本部長として多数のインターネットサービスの企画開発に従事。2009年から頓智ドット株式会社COOとして、ARアプリ「セカイカメラ」の事業開発を担当。2016年より株式会社MIXIにて「家族アルバムみてね」の事業開発に従事。フォトブック・DVD・年賀状などのプリントプロダクト、月額サブスクリプション「みてねプレミアム」などのプロダクト事業化を歴任。2020年からIoT事業「みてねみまもりGPS」のプロダクトマネージャーを兼務。

運営:プロダクトマネージャーカンファレンス実行委員会
主催:一般社団法人プロダクトマネージャーカンファレンス実行委員会

©︎2023 プロダクトマネージャーカンファレンス実行委員会