複雑で二律背反となるプロダクト指標にPMはどう向き合うべきか丨SESSION 講演内容丨プロダクトマネージャーカンファレンス 2023 読み込まれました

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セッション詳細

Track C

LIVE

11:45~

20min

複雑で二律背反となるプロダクト指標にPMはどう向き合うべきか

PMが追う指標はシンプルにするべきという原則はありつつ、実際には複数の指標を追わざるを得ない場面が存在します。

指標の複雑性がませば増すほど考慮事項が増え、身動きが取りにくくなる中どう事業計画の達成を行っていくべきか、PMはどのように振る舞うべきか。 実際に 後払い決済事業で二律背反になる2つの指標を追いながら、事業計画の達成と向き合ったTipsをお話します。

指標達成の道筋が見えない、事業計画に追いつけないといった悩みを抱えている皆様の参考になればと思います。

{ セッションスライド }

{ セッション動画 }

{ 登壇者プロフィール }

松本 禎大

株式会社ネットプロテクションズ

プロダクトマネージャー

大学を卒業後GlobalMobilityServiceへ新卒入社。国内事業部の事業開発及びフィリピンでの政策調査のプロジェクトマネジメント業務に従事。 ネットプロテクションズ入社後は与信・督促領域のプロダクトマネージャーや経営企画業務を担当。主に与信通過率や貸倒率の改善を担っている。

運営:プロダクトマネージャーカンファレンス実行委員会
主催:一般社団法人プロダクトマネージャーカンファレンス実行委員会

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