Track B
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11:45~
20min
サービスのコアバリューが届いていない!?ユーザーの二極化をヒントにしたプロダクト改善奮闘記
昨年のpmconfで、プロダクトのMission、Visionを策定したお話をさせていただきました。
そのVisionに向けて突き進んでるはずなのですが・・・、成果を出せているユーザーとそうでないユーザーとの二極化が見られるようになりました。
そこで、成果がでていないユーザーと向き合い、インタビュー、ユーザー行動の把握など、どのようなことをやってきたか、そしてどのようなプロダクト改善につなげていくのか。その改善へ向けたリアルな奮闘記をお伝えします。
プロダクト改善における地に足のついた泥臭いお話を聞きたい方、是非!
{ セッションスライド }
{ セッション動画 }
{ 登壇者プロフィール }
宮本 理恵子
GO株式会社
プロダクトマネージャー
エンジニアとしてキャリアをスタートした後、ITコンサルティング会社にてエンタープライズシステムの要件定義、プロジェクトマネジメントに従事。2018年にDeNAのオートモーティブ事業部(2020年GOに転籍)にJOINし、タクシーアプリにおける、AIによる需要予測システムを企画、実証実験から商用化までプロダクトマネージャーとして推進した。現在は、次世代AIドラレコ「DRIVE CHART」のプロダクトマネージャーも兼任している。AIが検出するリスク運転を起点に事故を減らすためのドライバーの行動変容を促すUXに日々向き合っている。