Track D
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16:10~
20min
定数を変数化する覚悟-レバレッジの効く変数を獲得するという考え方-
限られたリソースや時間のなかで事業、サービス、プロダクトの価値を最大化するためには、コントロール可能な最小の変数にどれだけフォーカスし続けられるか?ということがなによりも重要だと考えています。
一方で定数のなかには"極めてインパクトが大きいが、自分たちが暗黙にコントロール出来ないと思い込んでしまっている潜りの定数"がしれっと存在するケースがあります。
ユーザーと課題に真正面から向き合い、これまで定数として扱われてきたものを強い覚悟をもって変数化するということはどういうことか?
そして、そのプロセスやスタンスがチームにどんな恩恵をもたらしてくれたか?についてお話させてください。
{ セッションスライド }
{ セッション動画 }
{ 登壇者プロフィール }
谷内 健太
株式会社TVer
プロダクトマネジメントタスク タスクマネージャー
株式会社博報堂DYメディアパートナーズにてFinTech・ECサービス等の成長戦略策定とグロース支援業務、企業活動の投資対効果検証業務やシミュレーションを担当。その後2020年に株式会社TVerへ出向。戦略企画室での事業企画、KPIマネジメント業務等を経て、現在はプロダクトマネジメントチームを統括。