Track C
LIVE
14:10~
20min
日本最大級のECプラットフォームマーケターに聞く!プロダクトの価値を最大化し、ビジネスを成長させる勘所
事業成長の途中で、リソースが限られているなかプロダクトの価値を高めるための最適な方法を考えるのもPdMの仕事のひとつ。プロダクトの全てを自分たちで開発することが最適解かどうか、もしくは自社で開発せずに、例えばユーザーに利用してもらうためのコミュニケーションの部分を”ツール”に任せるという方法もあります。
こちらのセッションでは、ココナラ社でCRMを統括していた戸田様に登壇していただき、ココナラを利用する全てのひとに、継続的に使ってもらいファンになってもらうには、どのような考えで、顧客とのコミュニケーションを実装し、ビジネスの成長につなげているのか、その戦略について、B2C業界向けマーケティングツールを展開するBraze(ブレイズ)が深堀りしていきます。
{ セッションスライド }
{ セッション動画 }
{ 登壇者プロフィール }
角田 慎太郎
Braze株式会社
コマーシャル営業本部 本部長
新卒にて株式会社キーエンスに入社。2010年に株式会社セールスフォース・ジャパンに入社。営業責任者として営業マネジメントに従事。 2019年キャディ株式会社にて営業統括責任者を経て2021年1月よりBraze株式会社の日本進出に伴い、立ち上げに参画
{ 登壇者プロフィール }
戸田 峻太郎
株式会社100X 代表取締役
元株式会社ココナラ CRMマーケティング部CRMグループマネージャ
東京大学卒業後、新卒でDeNA入社。入社後MobageのTVCMマーケティング、営業を経てショッピングモール事業のマーケティング責任者として、従事。 その後株式会社スリーミニッツに転職。eimy istoireのEC責任者としてマーケティングからシステムまで統括。 株式会社ココナラではマーケティング部でTVCMなどのマスマーケ / 既存顧客向けのマーケティング / 口コミを通じた新規獲得など広い領域でデジタルフルファネルマーケティングに従事。