Track D
LIVE
15:35~
20min
プロダクトの成長を促すPMのコミュニケーションのあり方
ユーザー課題発見、価値および要求仕様定義といったプロダクトのWhy、Whatを決めることはPMのミッションですが、一方、プロダクトに関わるコミュニケーションも含めてこそ、広義の意味でのプロダクトマネジメントになります。
「これはPMの仕事?」と思うような調整や説明がプロダクトの成長につながることがあるため、そういったコミュニケーションのスタンスやナレッジを含めた広義のプロダクトマネジメントの一例をお話します。
{ セッションスライド }
{ セッション動画 }
{ 登壇者プロフィール }
根津 陽
株式会社マネーフォワード クラウドERP本部 プロダクト戦略部
部長
エンジニア、スタートアップ、リクルートを経て、2020年11月にマネーフォワードにジョイン。マネーフォワード クラウドERPのAPI全体の戦略、基盤開発を統括後、現在は中堅・成長企業向けの経理財務領域のプロダクト戦略組織および財務会計プロダクト「クラウド会計Plus」の責任者を担当。