事業のターニングポイントに向けて、開発ロードマップの策定と達成のためにPMがやったこと丨SESSION 講演内容丨プロダクトマネージャーカンファレンス 2023 読み込まれました

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セッション詳細

Track E

LIVE

11:10~

20min

事業のターニングポイントに向けて、開発ロードマップの策定と達成のためにPMがやったこと

「全社的な大きな目標に対して、意思のある開発ロードマップをどのように作成するのか」「作成したロードマップを要求どおり・遅延なく達成するためのPMとしての工夫」についてお話します。
2023年7月1日に改正道路交通法が施行され、取り組む事業ドメインのルールが初めて策定されるというターニングポイントを弊社Luupは迎えました。
新しいルールを遵守したプロダクトへアップデートすることに加え、このタイミングをサービス理解・浸透の最大の機会と捉えて、ロードマップを策定・完遂するまでにLuupのプロダクトチームが行ったことの一部をご紹介します。

{ セッションスライド }

{ セッション動画 }

{ 登壇者プロフィール }

石田 弦也

株式会社Luup

プロダクトマネージャー

新卒でメディア事業を運営するベンチャー企業に入社。プロダクトマネージャー・プロダクトオーナーとして美容系SNSアプリの立ち上げや、サロン予約ポータルサイトの運営を経験。2017年に株式会社ミクシィに転職。複数の新規事業のプロダクトマネジメント・事業開発・戦略企画業務を推進。2022年3月にLuupにジョインし、現在はユーザー向けサービスのプロダクトマネジメント業務全般に従事。

運営:プロダクトマネージャーカンファレンス実行委員会
主催:一般社団法人プロダクトマネージャーカンファレンス実行委員会

©︎2023 プロダクトマネージャーカンファレンス実行委員会